

山江村が目指す復興
太古の昔から神々や自然と共にある暮らし、自然、人がもつ自己治癒力を高め、かちゃりの精神で大人から子どもたちに継承していく復興と創生を目指します。この基本理念を「鎮山親水」とします。
最新情報
本音で語ろう!「鎮山親水」ポータルサイト村長室
第9回のテーマは 見えてきた!!「栗の駅」未来物語vol.1


2027年度に開業予定の栗の駅について具体的なイメージが湧くようにポータルサイト村長室では今回から3回シリーズで "栗の駅"未来物語をミニ番組で描きます。
第1回は くりの生産、集荷、選別などの作業を担う農家の方や加工、販売を展開し、栗の駅に約1500平方メートルを賃借しパートナー企業として参画する地元企業のトップがこの栗の駅をどのように捉えておられるかを描きます。
栗の駅未来物語 vol.1
6次産業の拠点

内山慶治山江村長




前回の第8回では内山村長が生産者や加工・販売企業の社長、また担当の企画調整課職員と共に語り合う村長室企画が行われ、現場の生の声が聞けます。下段へスクロールしていただくと全体的な動きがわかりますのでぜひ一緒にご覧ください。
本音で語ろう!「鎮山親水」ポータルサイト村長室
第8回のテーマは「栗の駅」から広がる未来
~新たな暮らしと交流の拠点~

内山慶治 村長

やまえ栗生産向上委員会
会長 豊永高希さん

有限会社 やまえ堂
代表取締役 中竹隆博さん

プロジェクトマネジメント推進室
室長 吉無田一成さん
1.「栗の駅」って何?
・「道の駅」のようで「道の駅」でない
・「駅」は交流、観光・体験、暮らしの拠点 (村の中の「街」)
山江村では石蔵を活用した拠点(仮称:栗の駅)を令和9年に完成する予定


ショート動画1
「栗の駅」って何?
2.やまえ栗物語(歴史と課題)
・東京オリンピック(1964年)頃にやまえ栗は始まった
・令和6年に農林水産省のGI登録
(特定の農林水産物や食品の名称を保護する制度)でブランド確立へ
・やまえ栗の最大の課題は 「人気はあるのに収量が少ない」こと


ショート動画2
栗の王様とプリンセス
3.やまえ栗の6次産業化の拠点
生産 1次産業 (栗の集荷・選果施設)
×
加工 2次産業 (菓子・ケーキ・料理づくり)
×
販売 3次産業 (流通・販売)
↓
6次産業



ショート動画3
大阪が熱い!!なぜ?
ショート動画4
やまえ栗のブランド化を










